【Apple】macOS 10.4 Mojave以降では画面キャプチャが簡単に撮れます

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2019年現在、macOSの最新バージョンはCatalina(カタリーナ)ですが、この記事で紹介しているスクリーンショット機能はCatalinaでも利用できます。

どうも、「タニガワさん」こと谷川 岳(たにがわ たけし)です。
まいど!^^

Macの操作ってWindowsと違うところが多いから、Windowsからの移行だと慣れるまでが大変ですよね。

タニガワさんはWindowsからMacに移行して6年になりますが、未だに慣れませんw

特に困るのがスクリーンショットを撮りたいとき。

WindowsにはあるPrintScreenキーがMacにはないので、スクリーンショット撮りたくなった時はいつもググってから方法確認しています。

macOS 10.14 “Mojave(モハーベ)”だと、スクリーンショットの撮り方が簡単になったようです。

Mac でスクリーンショットを撮る
画面全体、ウインドウ、または画面の一部だけを取り込むことができます。

commandキーとShiftキーと5を同時に押すと、スクリーンショットの撮影モードに入ります。こんな感じ。

画面下にダイアログが出てくるので、撮影モードを選んだり、スクリーンショットの保存先を決めたりなど出来ます。

タニガワさんもこれを覚えてからスクリーンショット撮る作業が楽になりました^^

Mojave以降をお使いの方はお試しあれ。

名前は「谷川 岳(たにがわ たけし)」
なぜか一人称は「タニガワさん」w
2019年からフルスタックエンジニア入門。
糖尿病リカバリー中の減量中トレーニー。
相模大野に住んで相模大野を愛すること22年。
相模原4フットボールクラブ、そしてバスケの相模原PROCESSも応援中!

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